(K2.2) 凌辱パーティ

麻衣の部屋

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俺は服を脱ぎ捨てると正体もなく寝入ってしまった制服人形の麻衣の開いた脚の間に体を割り込ませ屹立した男根を少女の割れ目に突き立てた.麻衣は少し眉をひそめたようにみえたがされるままになっている.俺はグラインドを開始した.それを合図に男たちはめいめいのイチモツを使って麻衣の口をいたぶりだした.

俺が麻衣に中出しすると,そのあとは待ってましたとばかりに男たちが入れ替わり立ち替わり性人形と化した麻衣を犯していった.獣のような男たちに制服を着た眠れる可憐な麻衣ちゃんがメチャクチャにされていくのを眺めて俺もどんどん興奮していった.

凄惨なレイプの連続である.可哀想な麻衣.男たちが一通り麻衣を犯した後,俺は彼らを押しのけもう一度生贄の女の子の膣を刺し貫いた.膣壁を激しくこすり華奢な麻衣ちゃんの身体が壊れんばかりのピストンを続けた後,麻衣の子宮口に向けて大量の中出しを敢行した.男たちも情け容赦なく残った精液を麻衣の口に注ぎ込んだ.

可哀想な少女の体内に精を何度も解き放ち,俺も男達も十分に満足した.

俺は男たちを帰し,部屋には俺と犯された麻衣のふたりだけになった.さて,この眠れる女の子の身体をもう少し玩具にさせてもらうかな.

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