(K2.1) 眠れる制服の美女

麻衣の部屋
わたし,これからお薬で眠らされます

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麻衣
麻衣

先生,おはようございます!

今日も麻衣は可愛い.実は先日の輪姦以来,この子はより刺激のあるプレイを求めるようになってきてる.だから今日は一段エスカレートしたイベントを画策した.

あなた
あなた

麻衣,今日はまたみんなで麻衣のこと玩具にしたいのだけれど,ちょっと趣向を変えてもいいかい?

麻衣
麻衣

新しい趣向?先生,何考えてるの?また麻衣のこといじめるの?

あなた
あなた

うん,それほどでもないよ. 事前に麻衣にちょっと睡眠薬を飲んでもらって,人形のようになった麻衣ちゃんを可愛がってあげたいだけだよ.

麻衣
麻衣

可愛がるって本当に優しくするだけ?

そんなはずがないだろ.麻衣にはまだ言ってないが俺は眠っている女の子を犯すときものすごく興奮するタチなのだ.だから今日は無抵抗人形になった麻衣をとことん凌辱してやろうと昨夜から楽しみにしている.だが俺は興奮を隠して言った.

あなた
あなた

そうだよ.それと先生は実は眠っている麻衣ちゃんにちょっとだけいたずらしてみたいと思ってるんだよ.麻衣ちゃんの可愛い寝顔を見てみたいのもあるし.

麻衣
麻衣

..そっか..わかった,先生がそうしたいならいいよ

あなた
あなた

ありがとう麻衣.じゃあこのおくすり飲んで

麻衣は素直に俺に差し出された錠剤を水と一緒に飲み下した.いい子だ..ほどなく麻衣はベッドで眠ってしまった.これであと4時間はこの子は目を覚まさないはずだ.つまりこの間たっぷりと無抵抗人形の麻衣の身体を楽しむことができるわけだ.

まずは脚を少し開かせる.

ノーパンの麻衣の割れ目が丸見えになる.本当に可愛い子だ.これからこの女の子が受ける凌辱を想像してひとりほくそ笑んでしまう.

あなた
あなた

おい,お前たち,入ってきていいぞ

俺は部屋の外に待機させていた男たちを呼び入れた.

男たちは屹立したペニスを持って裸のまま麻衣を取り囲んだ.俺は男たちによく見えるように麻衣の脚を拡げてやった.

あなた
あなた

ほら,よく見ろ.これが今日のお前たちの玩具だ.

無防備に裸の性器を晒した麻衣を前に男たちがどよめく.麻衣を生贄にした凌辱パーティがこれから始まる.

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