ペニスを抜き取ると,激しいイラマチオから解放された麻衣ちゃんは咳き込む.

あなた
どれ今度は下の口を使わせてもらうぞ
俺は固くなったペニスを杖のように扱い一気に麻衣の膣に突き立てた.


麻衣
先生,深すぎる!!
俺は麻衣の抗議を無視して何度も激しくペニスを少女の子宮口に打ち付ける.そのたびに悲鳴を上げる麻衣.

麻衣
イク,イク,イッちゃうぅ!!


散々腰を使い麻衣ちゃんを何度もイかせた後,俺はガツンと子宮口にペニスの先端を突き立て今日一発目の濃い精液を少女の膣内に注入してやった.


麻衣
先生,酷いよ,麻衣,絶対に先生の赤ちゃんできちゃったよ..
膣口から大量の精液を溢れさせて身体を痙攣させている麻衣.そんな麻衣ちゃんがなんとか抗議する姿にドSの俺はますます興奮し,間髪を容れず怒張したままのペニスをもう一度麻衣の膣に突き立てた.


下から突き上げられ自分の体重で膣の最深部にペニスがぶち当たる感覚に泣き声を上げてよがる麻衣.

麻衣
だめぇ,そこ当たってるぅ..
かまわずさらに子宮口への杭打ちを続ける非道な俺.


麻衣
先生..麻衣,おかしくなっちゃうよぉ..
麻衣の手首を握り,子宮口への突きを繰り返す俺の身体はもう精力の限界を忘れている.



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