麻衣とのエッチな逢瀬を重ねながら,俺は密かに麻衣への凌辱をエスカレートさせる計画を練っていた.そんなことは知らずに麻衣は今日も放課後の教室にやってきた.

麻衣
先生に言われた通り今日もパンティ履いてないよ
いい子だ.俺はそんな従順な麻衣の両手をいつものように縄で縛りながら今日やる新しいプレイの内容を告げた.

あなた
麻衣,今日は複数人でのプレイをやるよ

麻衣
え?なに?それって先生と麻衣だけじゃないってこと?

あなた
さすが麻衣,察しが良いね.そういわゆる乱交だよ.他に5人ほど先生が顧問している運動部のメンバから生きがいいのに参加してもらう

麻衣
先生,それは無理,わたしは先生だけの子なんだから..

あなた
先生がそうしたいんだよ,麻衣は先生の言いなりになるんだろ

麻衣
...
麻衣ちゃんがもじもじしているうちに,威勢よく5人の若い男たちがずかずかと部屋にはいってきた.男たちはそのままずんずんと進んで麻衣を取り囲む.

あなた
可愛い子だろ.お前たち好きにしていいぞ.ただし制服は脱がすなよ
俺の許しを得た男たちは両手を縛られ自由を奪われてる麻衣に襲いかかった.輪姦が始まった.


麻衣
やめてーっ
いきなりの膣と肛門の2本刺しに悲鳴を上げる麻衣.間違いなく生まれて初めての経験だろう.

あなた
ほら,口も使っていいぞ
俺はカメラを回しながら,麻衣の上の口も犯すように命じる.

すでに麻衣ちゃんの膣には最初の1発が注ぎ込まれ,白い精液が溢れている.若い男たちの精力はたいしたものだ.そのまま麻衣はどんどんと精液まみれにされてしまう.
めちゃめちゃにされる可哀想な麻衣ちゃんの姿に俺は猛烈に興奮した.

男たちを帰した後,あまりの乱暴に半ば気を失った無抵抗の麻衣ちゃんをもう一度ひとりでじっくりと犯したことはいうまでもない.
(K1完)



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