(K1.2) 履いてないから..

麻衣の部屋
先生,私のこと好き?

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肩中麻衣は可愛い子が多いうちの学校でも特に目立っていてクラスでもアイドル的存在だった.だから俺も前から気にはなっていた.その子が言いなりになると言っているのだ.こんなチャンスはない.

あなた
あなた

じゃあ肩中,その場でスカートを捲りなさい

麻衣
麻衣

先生..それは..

もじもじと恥ずかしがる麻衣.俺が黙ってみていると,麻衣は言葉を続けた.

麻衣
麻衣

わたし,パンティ履いてないんです..

なんとこの子はミニスカートの下に何も着けていないというのだ.なんてエッチな子だ.そんな子に情(なさけ)は無用だ.

あなた
あなた

さっさとめくりなさい.言いなりになるといったのは嘘なのか?

麻衣は観念して昼日中に校庭でスカートを捲ってみせた.

俺は麻衣の陰毛を凝視した.清楚なセーラー服を着たまま裸の下半身を晒すなんて..なんてエッチな格好だ.そんな麻衣の恥態を少しの間楽しんだが人が来るかもしれない.俺は麻衣の手を引くと人があまり立ち寄らない校舎の影に連れ込み,ふたたびスカートを捲るように命じた.

今度はじっくりと麻衣の性器を観察できた.なんと割れ目が心持ち開きクリトリスまで顔を出している.

麻衣
麻衣

先生,もういいでしょ.恥ずかしすぎる.もう許して

あなた
あなた

駄目だよ.今度は部屋の中で見せてもらうよ

麻衣は絶望的な目をしながらも,俺について誰もいない教室にやってきた.あんなエッチな姿を見せられて俺のイチモツはもうはち切れんばかりになっている.このままで済ますわけにはいかない.

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