教室に入ると俺はいきなり麻衣ちゃんに脚を広げて座るように命じた.

麻衣
先生,恥ずかしいです..
そりゃそうだろう.割れ目こそ閉じているけれど,麻衣はセーラー服姿のまま陰毛もその下の筋も丸見せにしているのだ.だが俺はさらに恥ずかしがる麻衣に命令した.

あなた
麻衣,自分で開いて中を見せるんだ
麻衣はあまりの無慈悲な命令に目を見開いたが,自分から言いなり人形になると言ったのを思い出したのか,素直に自分で割れ目を開いていった.

なんという恥ずかしい姿だろう.セーラー服を着た美少女が自分で大陰唇を開き,なぜかすでに顔を出しているクリトリスは勿論,ピンク色の小陰唇も俺の眼の前で大きく広げているのだ.黒く空洞になった膣の中まで覗ける.

麻衣
恥ずかしい..もう許して..
だが俺は,言葉とは裏腹にまるで入れてくれと言わんばかりの麻衣ちゃんのこの上なくエッチな膣穴を前に我慢の限界を超えた.すばやく下半身を裸になるといきなり可愛い麻衣に覆いかぶさり,開かれた膣の中に俺のペニスを突き立てた.

麻衣
いや,駄目,許してっ!
麻衣の願いを聞くわけもなく,俺はペニスを膣奥まで突き立て激しくピストンを続けた.声を上げる麻衣を抱きしめながら.俺はペニスの先端に精液が集まってきたのを感じていた.

あなた
出すぞ,麻衣!

麻衣
やめて,先生,中は駄目!許して!
だが俺は次の瞬間,麻衣の子宮口に向けて大量の精液を放った.
ぐったりとした麻衣.俺はそんな女の子に再び自分で割れ目を広げて,俺に中出しされたばかりの性器を見せるように命じた.




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