くぱぁもしてフェラもして,そろそろおねだり麻衣のオマンコも限界だろう.望み通り俺の固くなったペニスを入れてやる.

あなた
ほら,もっと脚を開くんだ

笑顔で股を開く看護婦麻衣.だがすぐにそんな笑顔は消してやる.俺はいきなり深々と麻衣の膣にいちもつを突き立てた.

麻衣
駄目!先生..いきなりぶつかってるぅ



麻衣
駄目,先生,奥に当たってる!

あなた
今日の麻衣は特に締まりがいいな.たまんないぜ
実際白衣の天使を病室で犯すのは男の夢だ.俺はペニスにまとわりつくねっとりとした麻衣の肉襞の感触を楽しみながら腰を激しく動かしナースの腟内を突き回した.


犯されるままになる可愛い看護婦・麻衣.限界に近づきそうになった俺は一旦麻衣の膣から抜いた.スポンとペニスが抜けると,それまで鳴き声を上げていた麻衣が困惑したような表情になる.

麻衣
えっ?先生,なんで?やめないで!

あなた
もう一回入れてほしければ自分で開いてお願いするんだ


麻衣
お願いです.麻衣をもっといじめてください!!


麻衣の懇願を合図にして,俺はもう一度怒りたつペニスを膣穴に突き立て高速のピストンを再開する.

麻衣
中に出してぇー!
可愛い悲鳴を聞きながら突き上げた膣の一番深いところで射精してやった.

あなた
孕め!!
俺の精子は,確実に麻衣の子宮に潜り込んだはずだ.



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