(A6.6) 性奴隷有希

2次元部屋

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縛られ気を失った制服姿の有希の膣口に向けて射精している.まるで肉便器のような扱いだ.

こんな可愛い女の子にすることではない.酷すぎる..しかし性奴隷として調教するにはこれも通過しなければならない儀礼だった(真面目に言う台詞ではないな)と正当化する俺.そうこうしているうちに俺が呼び込んだ男たちも下半身裸になった.つぎに有希がされることは可哀想だがもう決まっている.

男たちは有希の縛めを解くと眠れる女の子の体を床に横たえ,昏睡レイプを開始した.

あまりに激しい性交に有希ちゃんが目を覚ました.すかさず女の子を拘束する男たち.

俺はあまりにいいように有希をいたぶる男たちに嫉妬というか小さな怒りを覚えた.ほんとだったらお前らごときが相手してもらえる女ではないんだぞというような..男たちを手引した自分が言うことではないことはわかっているのだが.

あなた
あなた

さ,お前たち,満足しただろう.また呼んでやるから今日はこれで帰れ

膣口をこじ開けた姿で縛られた有希を横目で見ながら名残惜しそうに部屋を出る男たちを見送ると.俺は有希のところに戻った.さあ,俺だけの性奴隷の有希だ.

有希
有希

先生,まだ有希のこと玩具にするんですか?もう..やめてください

あなた
あなた

性奴隷が生意気なこと言うねえ.まだまだだよ

俺はディルドを手に有希への凌辱を始めた.

有希
有希

先生,私おかしくなっちゃう..もうやめて..くだ.さい..

可愛い有希への辱めは止まらない.

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