有希の口に収まりきれないほど大きくなった俺のペニスはもう発射寸前だ.もっともこんな可愛い子が相手だと2度や3度の射精はまったく問題ないが.いずれにしてもそろそろ下の口の番だ.俺は有希をその場に押し倒し女の子の膣に太くなったそれを挿入した.

そのまままず一発目を中に出す.さらにペニスを突き立てたまま有希の両手首を縛りあらかじめ天井から吊り下げておいたロープにそれを結わえた.


有希
先生,私もう逃げられないです..
そのままさらに少女を犯し続ける


教室で拘束され犯され続ける可哀想な有希ちゃん.


有希
先生,いつまでこんなこと続けるんですか..
まずは中に出してやる.



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