拘束された佳純を放置して俺は少し休憩を取った.佳純も疲れたのだろう,すぐに眠ってしまった.こんなふうに膣の内部まで晒して眠っている美少女を眼の前にして俺が何もしないわけがない.

あなた
佳純ちゃん,眠っている間に犯させてもらうよ
俺はほくそ笑みながら眠れる佳純に告げると固くなったペニスを挿入し少女の腰を掴んで腰を使って出し入れする.実に気持ちいい.

佳純
だめ,だめ..
言葉だけで可愛く抗う佳純.程なく限界に達した俺は遠慮なく無抵抗の制服少女の膣最奥部に射精した.
性便器のように使われる可哀想な佳純ちゃん.

繰り返される膣内への刺激のせいで佳純が目を覚ました.

佳純
先生,もう許してください..
佳純は自分が抗うと俺がもっと興奮することを知っていてわざとこんな事を言うのだ.性奴隷の調教の賜物だ.

あなた
わかった.もう一度犯してやるよ

佳純
そんな..
絶望的な制服美少女の表情がそそる.



佳純
お願い..許して..
性器からザーメンを垂れ流しながらする佳純ちゃんの抗議もこれが最後だった.俺は気を失った拘束制服少女にさらに何度も腟内射精を繰り返す.

腟内を清掃してやり,綺麗になった性器の撮影を終えると,カメラをペニスに持ち替えアイドル佳純を再びレイプする.

足首の金具を引き上げさらに大きく脚を開かせ固定する.より恥ずかしい佳純の姿に俺のイチモツは萎えることを知らない.



あなた
受精するまで何度でも中出ししてやるからな
あまりの直接的な刺激に佳純の子宮が降りてきているのを俺はまだ知らなかった.
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