(S6.2) 俺の性奴隷,佳純

佳純の部屋
佳純を犯してください..

(前の記事 prev | 次の記事 next)

佳純は自分の手で大きく膣口を開き膣壁まで晒している.

あなた
あなた

ねえ佳純はどうしてそんなにエッチなんだい?

佳純
佳純

私ホントはえっちじゃないよ.でも先生が喜ぶことなら何でもする.先生の言いなり性人形なの.

そう言いながら佳純はさらに自分の指で大陰唇を引っ張って膣の中を俺によく見えるようにする.

あなた
あなた

可愛いよ佳純.その穴に入れたいくらいだ


佳純
佳純

入れて先生,先生のおちんちんで佳純の穴を塞いでほしい..

あなた
あなた

入れたら佳純の中で暴れて泣かして..中に出しちゃうぞ

佳純
佳純

うん,そうして,いっぱい出して

あなた
あなた

よし,じゃあまずしゃぶるんだ!

俺は一気に固くなったペニスを佳純の喉仏まで突き立てた.


(前の記事 prev | 次の記事 next)

コメント